プレコート加工の種類

当社プレコート加工の強み

特長1 現場での作業効率が20%アップ!
特長2 ナットがいりません
特長3 様々なネジ・ボルトに対応可能!
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取扱いプレコート加工4種類

固着力が強い有機溶剤系

有機溶剤系 有機溶剤系のプレコート加工は、コストダウンが可能、納期が早い、固着力が強い、対応温度が幅広いといった特徴があります。

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有機溶剤系3Mプレコート剤代替品

プレコート剤代替品ND-1193SO(橙色)

ND-1193SO(橙色)

ND(1193S)と3M(2353・2510)製品性能の比較PDF(日本語)

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安全データシート日本語(PDF)

安全データシートEnglish(PDF)

ND593SB

ND-593SB(青色)

テクニカルデータシートND-593SB(PDF)

安全データシート日本語(PDF)

安全データシートEnglish(PDF)

 

環境にやさしい水溶性

水溶性 水溶性のプレコート加工は、繰り返しの使用が可能、環境にやさしいなどの特徴があり、リーチ規制にも対応しています。

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水溶性3Mプレコート剤代替品

LT204

LT204(赤色) 

ロックタイトプリコーティング剤 詳細はこちら(PDF)

 

調整用繰り返し利用タイプ(ナイロン樹脂系)

調整用繰り返し利用タイプ(ナイロン樹脂系) 何度でも調整できる
一度留めて終わりではなく何度でも繰り返し利用できるタイプのプレコート加工です。環境にやさしく、リーチ規制にも対応しています。

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 繰り返し使用可能 シール用

シール用

液体、気体を漏らさない!
シール機能があり、ネジ部分から気体や液体が漏れません。3~5回程度繰り返し使えます。

シール用の詳細

特殊なボルトを再利用したい場合はプレコートはがしも可能

プレコート剤の使用期限が切れた製品のプレコートはがしをしています。特殊なボルトや、試作品、補給品などご相談下さい。

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